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上半期はフェアリーSの馬単が響いてどうにかプラス決着に持ち込んだ、MRCでございます。本日から下半期に入りますにつれ、下半期は回収率の変動をプロフィールに表示したいと思います。また9月の北海道開催終了まで北海道の日曜のメインレースは重賞以外でも予想を公開したいと思います。(個人的に北海道は得意としているので)ただ、こちらは印と買い目のみになりますのでそこはご了承ください。下半期もよろしくお願いします。


さて、本日はラジオNIKKEI杯とCBC賞の予想になります


まずはCBC賞から

◎エーシンヒットマン
○マジンプロスパー
▲スプリングサンダー
△グランプリエンゼル、オールブランニュー


まだまだサンプルが少ないコース実績泣かせの状態が続きますが、やはり阪神での実績を重点に。近走の充実ぶりからエーシンヒットマンを◎に。今年に入って2連勝の内容は中々よく、今が一番充実している時だと思います。開幕週の大外枠や勝ったとはいえ前走ノメッテいたなど不安要素も強いですが、その分未知の魅力も十分にあります。本命に

対抗は昨秋この馬を破ったマジンプロスパーを。高松宮の上位にはこの馬を含め阪神1400での好走馬が比較的いたので、メンバーが楽になった今回は57.5でも好走の可能性は高そうです。1200の実績が若干乏しいのでこの評価に

三番手はスプリングサンダー メンバーの中では阪神コースが一番巧く、この馬の好走は1400に固まっていたのでこの条件はぴったり合うと思います。斤量もそこまで重くないので一発はありそうです

後は阪神実績に乏しいですが雨を考えてグランプリエンゼルを

穴馬
オールブランニュー
ここ3走は上がり最速を記録するなど、成績ほど内容は悪くありません。軽量馬の中で一番魅力的なのはこの馬。阪神の実績もありますし、外に比較的人気が固まってるので内の人気薄は非常に怪しい存在です

危険な人気馬
ダッシャーゴーゴー
条件は合わなくはないとは思いますが、やはり59は嫌な材料。雨も陣営は嫌ってるようなコメントも出てますし、何より去年ほどの状態ではないと思います。若干衰えを感じることは否めません


馬券はエーシンヒットマンから
⑰⇔①⑥⑮⑯
以上8点で

続いてラジオNIKKEI賞
◎サンレイレーサー
○メイショウカドマツ
▲ダイワマッジョーレ
△ウイングドウィール、クリールカイザー、ヤマニンファラオ、ローレルブレッド、ドリームトレイン

非常に悩みに悩みましたが、本命は前走古馬相手に勝ったサンレイレーサーを。前走負かした相手がリフトザウイングス(2歳GⅡ2着)、シゲルモトナリ(3歳OP勝ち)とそこそこに強いメンバー。それらを相手に二馬身半つけたのは間違いなく能力があってこそ。56というトップハンデは嫌な材料ですが、今年は例年ほどメンバーの質が高くない気がするのでトップハンデに思い切って目をつむっても大丈夫と思います。この重賞は比較的渋い血統が来やすい傾向も出てますし、出負けさえなければ


対抗は逃げ残りを警戒してメイショウカドマツを。前走は少し使いづめで、距離も長く、勝ち馬にマークされるというきつい展開でした。人気は少しは落ちるでしょうし、隣のビービージャパンもハナ固執というわけではないのですんなりいければ面白そうです

三番手は飛ばして後は、51が魅力のウイングドウィール、前走は大外に泣いたクリールカイザー、距離が微妙ですが前走は◎を負かしているヤマニンファラオ、メンバーが緩くなってローレルブレッド、1600を走ってきた経験が活きそうなドリームトレインを

穴馬
ダイワマッジョーレ
なんといっても同条件での500万勝ちが光りますね。まだまだキャリアも浅いですし、未知の魅力は非常にあると思います

危険な人気馬
ファイナルフォーム
前走の競馬は小島茂調教師が抗議したことでニュースにもなりましたね。出負け癖もありますし、何よりふらふら走ってるこの馬に小回りは明らかに合わないでしょう。前走のメンバーもそこまで強くありません。

馬券はサンレイレーサーから
⑦⇔②③④⑧⑨⑭⑮
以上14点で



最後に巴賞を
◎ホッカイカンティ
○ルルーシュ
▲メイショウクオリア
△ミッキーパンプキン、サンディエゴシチー、リッツィースター、メイショウゾウセン

⑨⇔①⑤⑥⑨⑩⑪
以上12点

それではレース後に
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